レンタル
保険の面もクリアになっている。法人契約すれば、パイロットは問わない。
2017年1月6日に岡部氏に確認済み
農薬散布用ドローン
・農薬散布用は、季節物なので適している。
・農家さんがメンテナンスを気にしなくて良い。
・保管場所が、必要ない。
・購入せずに試用できる。
赤外線検査用
・法人は、資産を持ちたがらない。
・保管場所が、必要ない。
・購入せずに試用できる。
私の備忘録
2017年1月31日火曜日
2014年8月8日金曜日
2014年7月18日金曜日
またしても期待は、裏切られる!
1. 新生日本と騒いでるメディアの期待は、裏切られる。
2. 少数の元気な企業のみが伸びる。
成長する世界:
まず実行、市場が良し悪しを判断して、良い物意外はどんどん淘汰される。
日本:
まず全部ダメ、禁止・・・・。
時間をかけすぎるほどかけて、お上がのんびりと裁量的に何が良くて、何が悪いかを決める。
お上は信用できるが、市場は信用できないと考える人が50%を超えているから
その間に、世界に置いてきぼりを喰らう日本。
2015年後半から2016年にかけて注意が必要
2. 少数の元気な企業のみが伸びる。
成長する世界:
まず実行、市場が良し悪しを判断して、良い物意外はどんどん淘汰される。
日本:
まず全部ダメ、禁止・・・・。
時間をかけすぎるほどかけて、お上がのんびりと裁量的に何が良くて、何が悪いかを決める。
お上は信用できるが、市場は信用できないと考える人が50%を超えているから
その間に、世界に置いてきぼりを喰らう日本。
2015年後半から2016年にかけて注意が必要
2013年4月15日月曜日
2013年4月10日水曜日
株価の高低を測る尺度
1.万能な方法は無い!
米国では、伝統的にSP500のPER(株価収益率)が20倍超えると、市場が加熱していて割高だという声が出る。
2.益利回り vs 長期金利
株価を「将来の純利益の割引現在価値の合計」として考える。
これに似た考えとして「割引配当モデル」 (DDM=Divinded Discount Model)がある。
益利回りは、PERの逆数なのでPERが20倍なら5%だし、25倍なら4%である。
問題は、成長率であるがこれは、シンプルにGDPの名目成長率と考える。
現状で、2013年度の政府の名目GDPの成長率見通しは2.7% (実質2.5%+物価上昇率0.2%)だ。
3.現状の株価判定 (2013年4月10日)
日経平均225PER 22.35倍⇒益利回り 4.47%
新発10年国債(328回債) 0.525%
4.47+2.7-0.525=6.645
リスクのある資産の期待投資収益率と安全期待収益率の差は、「リスク・プレミアム」と呼ばれる。
この方法で、
(1) 7%以上あれば株価は、安い。
(2) 6%程度ならば普通
(3) 5%以下ならば株価は、高い。
というイメージである。
米国では、伝統的にSP500のPER(株価収益率)が20倍超えると、市場が加熱していて割高だという声が出る。
2.益利回り vs 長期金利
株価を「将来の純利益の割引現在価値の合計」として考える。
これに似た考えとして「割引配当モデル」 (DDM=Divinded Discount Model)がある。
益利回りは、PERの逆数なのでPERが20倍なら5%だし、25倍なら4%である。
問題は、成長率であるがこれは、シンプルにGDPの名目成長率と考える。
現状で、2013年度の政府の名目GDPの成長率見通しは2.7% (実質2.5%+物価上昇率0.2%)だ。
3.現状の株価判定 (2013年4月10日)
日経平均225PER 22.35倍⇒益利回り 4.47%
新発10年国債(328回債) 0.525%
4.47+2.7-0.525=6.645
リスクのある資産の期待投資収益率と安全期待収益率の差は、「リスク・プレミアム」と呼ばれる。
この方法で、
(1) 7%以上あれば株価は、安い。
(2) 6%程度ならば普通
(3) 5%以下ならば株価は、高い。
というイメージである。
2011年3月8日火曜日
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